えびまよ川柳道場〜

菅田将暉は女装が趣味!?役作りや筋肉がスゴイ!私服画像もチェック!

若手No1俳優の呼び声も多い菅田将暉さん!

本当にイケメンですが、趣味が女装だとか!?

なかなか衝撃的な趣味です・・・

また役作りや筋肉がすごいとのことなので、私服画像とともにチェックしていきます!

Sponsored Link

菅田将暉さんのプロフィール!

管田将暉7 

生年月日    1993年2月21日

年齢      22歳

出身地     大阪府箕面市

身長      176cm

血液型     A型

所属      トップコート

出典:wikipedia

だそうです!

 

管田将暉さんといえば2013年の『共喰い』で素晴らしい演技を披露し

一気に若手実力派俳優として躍り出た人物!

 

その後は数々の賞を受賞するなど素晴らしい経歴です。

第37回日本アカデミー賞 新人俳優賞(『共喰い』)

第81回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞(『死神くん』)

第6回TAMA映画賞 最優秀新進男優賞(『そこのみにて光輝く』、『男子高校生の日常』、『陽だまりの彼女』、『闇金ウシジマくん Part2』)

第29回高崎映画祭 最優秀助演男優賞(『そこのみにて光輝く』)

第10回おおさかシネマフェスティバル 助演男優賞(『海月姫』『そこのみにて光輝く』『闇金ウシジマくん Part2』)

第19回(2014年)日本インターネット映画大賞 助演男優賞(『海月姫』『そこのみにて光輝く』『闇金ウシジマくん Part2』『共喰い』)

2014年度 全国映連賞 男優賞(『そこのみにて光輝く』)

第24回日本映画批評家大賞 助演男優賞(『そこのみにて光輝く』『海月姫』)

出典:Wikipedia

もはや最近ではドラマへの出演もかなりふえ、見る機会も増えましたねー!

 

そんな彼は実は「アミューズ30周年記念オーディション(2007)」ではファイナリストに選ばれるも落選しています。

アミューズももったいないことをしましたねぇ・・・

 

ちなみにトップコートとの契約はその次の年に開催された「第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でファイナリストとなり、契約に至ったそうです。

 

Sponsored Link

実は女装が趣味!?

そんな管田さん

実は女装が趣味?!との噂が。

 

その女装画像はこちら!

管田将暉女装2 管田将暉女装 管田将暉女装4 管田将暉女装3めっちゃかわいい・・・っ!

普通に街歩いてても女装と気付かないだけでなく、

見とれてしまう可能性までありますw

 

まぁ最後の画像はちょっと女装っぽいですが・・・

 

いやはや・・・ここまでのクオリティとは思わなんだ

ちなみにこれは映画「海月姫」での役作りだったそうです。

なので趣味ってわけではないと思うのですが・・・

この映画出演後趣味になったとの噂もありますw

まぁでもここまでクオリティ高いならむしろドッキリとかで女装してそうですねw

 

役作りがスゴイ!

そして先ほどの「女装」ともかぶるのですが、役作りがすごいそうです。

 

先ほどの女装男子の役をするために女性の服が似合うように減量。

なんと2ヶ月も炭水化物を立ち、フルーツと野菜だけの生活にしていたとか。

そのおかげで体重は10kg以上減り、女性以上に女性らしい女装男子が生まれたわけです。

ハリウッド俳優並の役作りですw

体系を変えるってなかなか大変なのに続けれるというのもさすが!

 

そしてその役にのめり込む為に、その役を深く考えています。

それはインタビューでも顕著に現れていますね。

映画「海月姫」インタビュー抜粋

そもそも、なぜ蔵之介は“女装美男子”と化したのか。政治家の家に生まれながらも、ファッションの世界で生きることを夢見る彼の女装を、菅田さんは「鎧」と表現する。
「蔵之介はずっと、自分の居場所を探しているんです。アイデンティティーの問題ですよね。彼は容姿端麗だし、生まれは政治家の家だし、きっともてはやされて生きてきたと思うんです。自分の力じゃないもので評価されてきた。でも、そういう人間の中には、恐怖があるんです。だからこそ自分で何かをすることによって、反応が欲しかったんじゃないかな」。

「そういった蔵之介の生き様が、カッコよく見えたらいいなって思いながら演じました」。女性的な美の中にある男性的なカッコよさは、そんな思いに起因しているようだ。

 

映画「明烏(あけがらす)」インタビュー抜粋
─初めてのホスト役でしたが、役作りはどうしましたか?

菅田:準備は何もしていません。ナオキは指名ゼロの最下位ホストですし、ホストっぽくもないし。たぶん本人の中で、「モテるから」「お金がほしいから」という軽い気持ちでホストの世界に入ったんだと思います。

そのくせ「ホストとして死なせてくれ」とか言うウザさですよね。全然本気じゃないじゃないかと(笑)。ナオキのイメージですけど、ホストについて何もリサーチしてないところもリアルかなと思って、前もって準備しなかったですね

などなど。

その役事にふさわしいと思う役を万全の体制で作っていくようです。

そのようなところも賞として高く評価されているのではないでしょうか?

 

Sponsored Link

Sponsored Link

URL :
TRACKBACK URL :

コメント

*
*
* (公開されません)

Return Top